
はじめに
はじめまして、当ブログ「中年エンジニアの体毛最適化ログ」を運営している UJ(ユージェイ) です。
本業では工場の自動化(FA)を行うエンジニアとして、日々設備の制御設計やラダープログラムの構築などを行っています。
自分の睾丸(金玉)に白い毛を発見・絶望し、40代にして人生初の「本格的な脱毛」を決意。
エンジニアらしく、「感情論」ではなく「数値と検証」に基づいた、男の実録レビューをお届けします。
管理人スペック(仕様表)
| 品番 | UJ(ユージェイ) |
| 製造 | 1980年代(40代 / 男性) |
| 職業 | FA系エンジニア(ラダー・タッチパネルUI設計など) |
| 趣味 | 筋トレ(ベンチプレス・サイドレイズ強化中) |
| 性格 | 合理主義 / 痛いのは苦手 / 疑り深い |
| 導入機材 | Panasonic 光エステ(約12万円の最上位モデル) |
| 現状 | 離婚を経て人生を謳歌中。自分磨きに投資フェーズ。 |
なぜ「家庭用脱毛器」なのか?(ROIの検証)
当初は脱毛サロン(メンズクリア等)のカウンセリングも受けましたが、以下のエンジニア的観点から「自宅でのセルフ脱毛」を選択しました。
- ランニングコストの圧縮
- サロンの通院費・交通費 vs 12万円の固定資産(脱毛器)。
- タイムパフォーマンス(工数削減)
- 往復の移動時間と予約の調整工数を「無駄(ムダ)」と判断。
- 自宅なら、隙間時間で処理が可能。
- 毎朝の髭剃り時間の削減
- 1日5分 × 365日 = 年間約30時間 の工数削減を目標とする。
当ブログのポリシー(品質保証)
ネット上には「なんとなく良かった」「ツルツルになった」という曖昧なレビューが溢れていますが、当ブログでは以下のポリシーで運営します。
- 嘘をつかない
- 痛いものは「痛い」、効果がない部位は「変化なし」と正直に記録します。
- 比較検証
- 高額な家庭用機と、プロのサロン施術の違いについても冷静に分析します。
最後に
このブログは、40代の中年男性が「清潔感」という名のパラメータを最大化するための実験ログです。
同じように「サロンに行くのは恥ずかしい」「忙しくて時間がない」という同世代の男性の参考になれば幸いです。
